投資信託用語索引 |
||||
わ行 |
||||
ま行
ま行 に関する投資信託用語を解説。
マザーファンド
マザーファンドとは、投資信託においてより効率的な運用を行うために、複数のファンド(ベビーファンド)の資金を集めて合同運用することを目的としたファンドのことを指します。マザーファンドはベビーファンドを通じてのみ投資を行うことができます。親ファンドとも呼ばれます。
ミューチュアルファンド
ミューチュアルファンドとは米国におけるオープンエンド型の投資信託のことを指します。つまり、請求により随時解約が可能なファンドのことを指します。なお、米国では日本と異なり投資信託の多くは会社型となっています。(日本は契約型が多い)
目論見書
目論見書(もくろみしょ)とは、投資信託を購入する場合に事前または同時に販売会社から投資家に交付される書類のこと。また、半期報告書提出時や有価証券報告書提出時など最低でも年に2回は最新の目論見書が作成され投資家(受益者)に交付されます。
マネープール
マネープールとは、投資信託の一種でブルベアファンドや業種別選択型ファンドなどの「セレクトファンド」におけるファンドの一つで現金的な性質を持つファンドの事を指します。投資対象は国内の短期公社債となっており、元本割れのリスクが極めて小さいファンドです。
| 1位:カブドットコム証券 投資信託に強いと評判のカブドットコム証券が1位。投資信託の手数料が安いのが特徴です。また、話題の「外貨MMF」についても手数料の安さが人気です。1000円から始められる投資信託の積立投資も人気。 |
|
| 2位:フィデリティ証券 投資信託で有名なフィデリティグループ。取り扱い数は290本以上。。しかも、取り扱い投資信託の全銘柄がなんとノーロード(販売手数料無料)となっています(2012年8月3日まで)。 自動積立投資にも対応。資産形成に役立ちます。 |
|
| 3位:SBI証券 主要なネット証券での最大級の投資信託取り扱い本数1168本(業界最多水準)。投資信託の購入でポイントが貯まる「投信マイレージサービス」が人気。投資信託の数とコストで選ぶならSBI証券がお得。 |
|
セゾン投信で5000円~の積立投資 |
※投資信託の取り扱い本数などは2012年1月調査時点のデータとなっております。



