外国株式インデックスファンド

人気投資信託のクチコミ・評判では、投資家からの人気が高い外国株式インデックスファンドについてのクチコミ情報やそのファンドに関する評判などを掲載していきます。

外国株式インデックスファンド について

MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行い、海外の株式市場全体に投資するのと同じ投資効果をめざします。

 

管理人評価

MSCIコクサイ(日本を除く先進国株式)をベンチマークとしているインデックスファンドです。これ一本で世界の株式に投資ができる投資信託です。

 

外国株式インデックスファンドが買える証券会社と手数料

以下は、投資信託におすすめな主要証券会社による 外国株式インデックスファンドの取り扱い状況を示したものです。投資信託の販売手数料は証券会社により異なりますので、ファンドの投資・購入についてぜひ参考にしてみてください。
また、信託報酬や信託財産留保額も投資信託の運用に直結してきます。できるだけ安い投資信託を選ぶことが大切です。詳しくは「投資信託の手数料」のページも御覧ください。

取り扱い証券会社 販売手数料
フィデリティ証券 N/A
カブドットコム証券 無料(ノーロード)
SBI証券 無料(ノーロード)
楽天証券 無料(ノーロード)
マネックス証券 N/A
セゾン投信 N/A
各証券共通 手数料率
信託報酬 0.8400%
信託財産留保額 0.2000%

 


SBI証券公式ホームページ

投資信託投資ならSBI証券がお勧めの理由

SBI証券は数多くの投資信託を扱っているという商品ラインナップだけでなく、「投信マイレージサービス」によって事実上の信託報酬の割引を行っています。

そのため、同じ投資信託でも他証券で購入するよりも事実上やすい経費で運用できることになります。

特に投資信託での資産運用において「コスト」は非常に重要です。そういった意味でSBI証券は投資信託運用におけるベスト証券会社だと評価しています。
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投資信託人気証券会社ランキング
1位:SBI証券
ネット証券最大手。投資信託の購入でポイントも貯まる「投信マイレージサービス」が人気。海外ETFも充実。
2位:松井証券
2016年11月より投資信託の販売を開始。取扱数は少ないものの、ローコストのインデックスファンドを数多く扱う。ロボアドを活用した提案サービスも魅力
3位:カブドットコム証券
MUFG(三菱UFJフィナンシャルグループ)のネット証券。投資信託部門に強み。フリーETFなど、サービス面も充実。
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